助手席でのカーテレビはさらに注意!

広島市 西区 横川駅すぐにある広島視力回復センター院長の安藤一幸です。
目のトレーニングと整体、様々な療法を
お一人お一人の症状に合わせて組み合わせ、
視力回復を進めています。

当センターでは、目からだけでなく、併設の
理学療法・整体(手技)からのアプローチで
『視力回復』と『体質改善』を進め
コリや痛みも和らげていきます。

吉田さんは(仮名)は、小学校2年生のまじめそうで笑顔の可愛い女の子。

将来の夢はお花屋さんだそうです。

 

 

吉田さんは、就学前の視力検査で視力低下が指摘され、

しばらく眼科に通われたそうですが、残念ながら回復が見られずに、メガネをすすめられたそうです。

ご両親ともにメガネをお使いなので、何とかならないものかと当センターを訪ねて来られました。

吉田さんには、1歳下の妹さんがいます。

妹さんには特に視力低下は見られず、学校の検診でもA判定。

なぜかとお母さまは色々と原因を考えられたそうです。
原因として考えられたことの一つが、またまたカーテレビ。
車の買い替えと同時に導入されたのは、吉田さんが年中くらいの時のことだそうです。
保育園時代の送り迎えの時は、いつも吉田さんが助手席で、妹さんは後ろの席でDVDを見ていたそうです。
週末にご家族で遠くにドライブに行かれることも多かったそうで、その時も道中はいつもTVがついていたそうです。
いつも近くで見ていた吉田さんの目に影響が出たのではとのことでした。
揺れる中で、小さな光る画面をずっと見ることは、やはり、目への負担は大きいと思います。

 

 

訪ねて来られた時の視力は、
右目が0.1、左目が0.2。

 

吉田さんは、首にコリがあり、背骨も右に大きく曲がっていました。

お母さまと妹さんは、アトピーの症状をお持ちでしたので

視力回復トレーニングと一緒に、独自の整体術で回復へと導きました。

 

学校の先生をされておられるお母さまは、

とても理論的にトレーニング内容を吉田さんに伝えてくださり、

ご自宅でのトレーニングも順調に進みました。

7ヶ月後には、右目が0.8、左目が0.7まで回復しました。

その後も視力維持のため、定期的に通っておられます。

 

最近は、風景を楽しみながらドライブを楽しんでおられるそうです。


併設の治療院:横川総合療術院のホームページはこちら
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ちなみに、視力がいったん悪くなると、
絶対に治らないと思っていませんか?全く、その逆です。
早く、適切なトレーニングを受ければ受けるほど
元の視力まで回復することができます。

お子さまが「黒板の字が見えにくくなった」と言い始めたら、
早めに、まずご相談ください。


広島視力回復センター
院長 安藤 一幸(視力回復指導歴33年)

全てマンツーマンによる
しっかりとした指導を行っています。
私に任せて下さい!



広島市西区横川町3丁目12-7 (横川駅スグです)
Tel/ 082-231-1003
院長が直接、対応いたします。
ご不明点などもお気軽にお問い合わせください。

受付時間
平日 午後1:00 〜 午後8:00 
日曜 午後1:00 〜 午後5:00  
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